MacOSX Tiger(10.4) + CarbonEmacs + その他色々インストールログ つらつらとやったことのメモをとってるだけなので詳細が不明なところもあります。 気が向いたら並びかえますが、基本的に時系列でやった内容が並んでます。 また、この内容をそのまま実行して何か起きたとしても特に責任は取りませんので自己責任でお願いします。
インストーラの指示に従ってインストールする。 ただし、X11 をインストールしておきたかったので、カスタムインストールを選択し、X11を選択しておく。
後々 Fink 等のツールを使う時に必要となるので Disc2 から Xcode Tools をインストールしておく。
NetInfoマネージャ-->Users-->ohki-->SHELL
/bin/zsh に変えておく。 ターミナルを起動して、以下を変更(CarbonEmacs や svn あたりで必要になってくるので今のうちに変更しておきます)
ウインドウ設定 --> エミュレーション --> 「非ASCII文字をエスケープしない」チェック外す --> ディスプレイ --> 「日本語や中国語などにワイドグリフを使用する」チェック --> ディスプレイ --> 「ワイドグリフは2桁とカウントする」チェック --> ディスプレイ --> 「文字セットエンコーディング」を EUC か UTF-8 に
変更したらデフォルトとして設定しておくこと。
NAT環境でTerminalからリモートサーバに接続していると、しばらく操作をしないと NAT テーブルが クリアされることにより切断されてしまう。 サーバー側の sshd_config で KeepAlive を on にしておけばよいのかと思いきやそうではなく クライアント(つまり自分が使ってる Mac)側の設定を変えなきゃだめ。 具体的には以下のようにする
$ sudo vi /etc/ssh_config 以下を追加 Host * ServerAliveInterval 60
オフィシャルサイトからダウンロードしてインストール
インストール後、初期設定用シェルスクリプトを読み込むように .zshrc に書き込む。 tcsh なんかを使ってる人は適当に読みかえるべし。
$ vi ~/.zshrc 以下を追加 source /sw/bin/init.sh
変更したら、一度 .zshrc を読み込み直して、finkをアップデートしておく。
$ source ~/.zshrc $ fink selfupdate-rsync ( selfupdate-cvs でもよい)
えらく時間がかかるので待つ
fink からインストールする
$ sudo fink install screen
.screenrc は今のところ以下のようにしておいた
$ vi ~/.screenrc (新規作成)
次のような内容を記入
defencoding eucJP
escape ^Tt
startup_message off
autodetach on
hardstatus alwayslastline "[%02c] %`%-w%{=b bw}%n %t%{-}%+w"
bind -c REGION 2 split
bind -c REGION 1 only
bind -c REGION 0 remove
bind -c REGION o focus
bind -c REGION ¥^ resize
bind x command -c REGION
Safari でもいいんだけど、Windows も使っている関係でインターフェースを共通にしたかったので Firefox を入れておく。インストールは簡単で、ダウンロードした dmg をマウントして、入ってるアプリケーションファイルをアプリケーションディレクトリへぽとっと落とすだけ
普段使ってる Extension をがさっとインストール
こちらもアプリケーションディレクトリへコピーして終了
/etc/apache2/apache2.conf をいじる
#LoadModule perl_module libexec/httpd/libperl.so #LoadModule php4_module libexec/httpd/libphp4.so #AddModule mod_perl.c #AddModule mod_php4.c #AddHandler cgi-script .cgi
それぞれ探してコメントを外す。
ユーザーディレクトリに関する設定。
#<Directory /Users/*/Sites> # AllowOverride FileInfo AuthConfig Limit # Options MultiViews Indexes SymLinksIfOwnerMatch IncludesNoExec # <Limit GET POST OPTIONS PROPFIND> # Order allow,deny # Allow from all # </Limit> # <LimitExcept GET POST OPTIONS PROPFIND> # Order deny,allow # Deny from all # </LimitExcept> #</Directory>
とりあえず CGI を実行可能にするために Options の行を
Options MultiViews Indexes SymLinksIfOwnerMatch IncludesNoExec ExecCGI
と変更。ScriptAlias で cgi-bin にふってもいいけど、まあ自分しか使わないし。 ScriptAlias で http://localhost/~username/cgi-bin 以下に限定したい場合
<IfModule mod_userdir.c>
UserDir Sites
</IfModule>
となっているところを次のように変更
<IfModule mod_userdir.c>
UserDir Sites
ScriptAlias /cgi-bin/ "/Users/*/Sites/cgi-bin/"
<Directory "/Users/*/Sites/cgi-bin">
AllowOverride None
Options Indexes MultiViews ExecCGI FollowSymLinks Includes
Order allow,deny
Allow from all
</Directory>
</IfModule>
システム環境設定 -> 共有 -> パーソナルWEB共有を切->入にして変更を反映。 めんどうな場合ターミナルから
$ sudo apachectl restart(start,stop)
で再起動できる。
samba でエラーコード-36
encrypt password = no なサーバに接続する時に出る。対応策はいくつかある。詳細は以下
http://www.kursus.kvl.dk/shares/system/Problem_med_MAC_OS_X_10/
http://www.cs.toronto.edu/support/backups_samba_mac_tiger.html
http://www.apple.com/downloads/macosx/unix_open_source/samba.html
以下のURLが参考になるかな? http://www.macworld.com/forums/ubbthreads/showflat.php?Cat=&Board=UBB12&Number=351250&page=0&view=collapsed&sb=5&o=&fpart=1 サーバーへ接続 -> smb://username@hostname/sharename としたほうが無難。Linux なサーバの場合設定によっては sharename がないとエラーになるかも。
既存の LaTeX 環境がある場合逃がしておかないと日本語が表示されないなど、不具合が出る可能性があるので 必ずやっておくこと(実際逃がさずにやったら日本語一切なしの TeX ができました)。
/usr/local/share 以下に ghostscript, texinfo, texmf があった場合
$ sudo mkdir /usr/local/share/old $ sudo mv ghostscript texinfo texmf old
としておく。別に削除してもよいけど念のため old ディレクトリへ移動。
pLaTeX のパッケージは、
に非常に便利な統合パッケージがあるので利用させてもらう。
をダウンロードしてインストール。 尚、GhostViewはGhostScriptの後にインストールすること。 編集環境は TeXShop か Emacs で YaTeX 使うかが主流だと思うが、今回は YaTeX を使うことにした。
これが一番設定なんかを含め面倒だし人により手順が違うと思うので、最低限の説明と解説サイトへのリンクで逃げることにする。 設定をほとんど気にしない場合
からバイナリ版を落としてきてインストールすればほぼ用が足りる。 Emacs List TIPS なんかを参考に画面の色や大きさ、フォントサイズあたりを調整。
CarbonEmacsPackageを使っている場合 起動->Help->Carbon Emacs Package->YaTeX で入る .tex ファイルのデフォルトモードを YaTeX にするために .emacs.el に以下の設定を書く
;;YaTeX (setq auto-mode-alist (cons (cons "\.tex$" 'yatex-mode) auto-mode-alist))
.emacs に
(setenv "DISPLAY" ":0.0")
を加えておく。
.emacs に
(setq tex-command "dotexshop" dvi2-command "open -a Preview")
を加えておく。 また、latexmk コマンドを使えば bibtex などの相互参照が正しくなるまで platex を 繰り返してくれるので便利。latexmk を使いたい場合
からダウンロードしてくる。解凍したら
$ sudo cp latexmk.pl /usr/local/bin/latexmk $ sudo cp latexmk.1 /usr/local/man/man1/
とかして必要なファイルをコピーする。latexmk のパーミッションは root:wheel,0755 あたりに、 しておく。latexmk.1 のパーミッションは root:wheel,0644 とかでよい。 latexmk を設置したら、dotexshop を書き換える。
$ sudo vi /usr/local/bin/texshop
これは以下のようなシェルスクリプト
#!/bin/sh tex=$* dvi=`/usr/bin/basename "$tex" ".tex"` /usr/local/bin/platex $tex /usr/local/bin/dvipdfmx $dvi
platex してるところを latexmk に書き換えればよい。 latex のコマンドや bibtex のコマンドは latexmk 側の設定なので
$ sudo vi /usr/local/bin/latexmk
として、
$latex = 'latex'; .... $bibtex = 'bibtex'; .... $makeindex = 'makeindex';
となっているところを
$latex = 'platex'; .... $bibtex = 'jbibtex'; .... $makeindex = 'mendex';
にそれぞれ変更
http://www.codingmonkeys.de/mbo/
からバイナリパッケージをダウンロードしてインストール
.zshrc に以下を追加
export LC_CTYPE="ja_JP.UTF-8" export LANG="ja_JP.UTF-8" export PATH=$PATH:/usr/local/bin
Subversion 用 GUI ラッパー
ssh トンネリングを使えとか書いてあるな。 svnserve の動作はクライアントが svn+ssh://username@hostname/repo/path とやった内容を解析して、サーバーと ssh トンネリングモードでセッションを確立する。具体的には
ssh username@hostname svnserve -t
してるのと同じこと。このトンネリングモードで立ちあげたプロセスを使ってやりとりをする。 詳しくは書かれていないけれど、ここで言っていることは多分このトンネル部分だけ別のソフトでやって、あとは 普通に svn:// でやりとりすれば?ということではないかと。
具体的には、リモート側であらかじめ svnserve を
$ svnserve -d
とか(オプションは各自好きなように)して立ち上げておいて、アクセスしたいクライアントはまず
$ ssh -2 -N -f -L 3690:localhost:3690 username@hostname
とかして接続。svn接続をsshでトンネリングしてあげる。あとは、
$ svn co svn://localhost/repo/path
としてやると。sshコマンドを毎回打つのが面倒な人は
とかを使えばいいと思う。
これも当然うまくいかないw
exec-path がないとか言われる場合は以下を .emacs.el に追加
;; PATH (setq exec-path (cons "/usr/local/bin" exec-path)) (setenv "PATH" (concat '"/usr/local/bin:" (getenv "PATH")))
svn+ssh が使えない問題は上記と同様に ssh トンネリングでいけると思う。 ただ、せっかく emacs 使ってるし、他のソフト立ち上げないで emacs の中だけで完結したいよなあ とか思ってしまうので、ちょっとやり方を考えてみる。 手っ取り早いのは key share 方式にしてパスワード無しにしてしまう方法だが、これだといまいち セキュリティの面で不安が残る。 ssh-agent や keychain を使えば同様にパスワード無しにできるのだが、 これを Carbon Emacs 上で使えるようにするには動的に生成される環境変数 SSH_AGENT_PID を Carbon Emacs に渡さなければならない。けど Carbon Emacs はふつーに .app なんで環境変数なんて 受け取ってくれないのよねー。 environment.plist で設定しようにも動的な環境変数なんでだめだし・・・。 どうやら lisp とか書いて動的な変数をとってくるようにすればいいようなんだけど・・・。 lisp よくわかんね。誰か助けて。
TortoiseSVN (Windowsのエクスプローラ同化したSVNクライアント)のMac用(Finderと同化したクライアント)としては tigris が出している SCPlugin が有名。気がついたら intel Mac 対応のものが出てた
http://scplugin.tigris.org/servlets/ProjectDocumentList
PowerBookG4 M8858J/A は無線LAN非搭載なので、無線LANを追加。 といっても AirMac カードは高いので他の安いやつで代用することに。 AirMac カードの代用品については以下の URL あたりが参考になる。
最初はUSBドングルなやつを使おうと思ったのだが、そういえばこいつ USB1.1 だったわ。忘れてた。ということで Cardbus なやつを使うことにする。2006年3月現在入手性が高いのはBuffaloの WLI-CB-G54L もしくは WLI-CG-G54S あたり。54L 安いけどもうあんまりないかも・・・。で、54Lは動かなかったという報告も微妙にあったので、無難にG54Sを選択。ヨドバシで4980円とかそのくらい。設定は、んー、PCカードスロットに挿したらあっけなく AirMac カードとして認識したので、特に書くことがない。
ついでに USB ドングルの無線アダプタについて書いておくと、リンク先に書いてある、ASUS、Buffalo製の製品以外にも、最近 Amazon で叩き売りになっている GW-US54Mini なんかは ZyDAS 1211 チップなので、ZyDAS がリリースしている OSX(10.3,4) 用のドライバを使えば大丈夫な気がします。試してないので知りませんが。
複数のAirMacネットワークを使用する、かつその中に非公開ネットワークが含まれる場合、「システム環境設定」-->「ネットワーク」-->「AirMac」でデフォルトの接続先を「自動」から「優先するネットワーク」に変えておくこと。そうしないと非公開ネットワークに自動的に接続されない。
キーボードランチャ。Windows では bluewind とか使ってるのでこれを選択。Spotlight を使うって手もあるのだが手動でインデックス作成したりできるしこのソフトは割と便利。
コーデックは 3ivx と Flip4Mac
プレイヤーはMPlayerOSX
http://sourceforge.net/projects/mplayerosx/
あたりで。
コーデックを入れれば全部QuickTimeで見れるようになるかと思いきや .avi コンテナな動画(拡張子が .avi だけど中身は H.264 + mp3 みたいなやつ)は 往々にして開けない。そこらへんは上の MPlayerOSX や VLC あたりを使えば 見ることができるので入れておくとよい。
参考:Mac で使える動画関連 http://www.geocities.jp/maccodec/
ダウンロードして入れるだけ
http://www.act2.com/download/index_download.php
AquaSKK プロジェクトのページからパッケージを落としてきてインストール
最後にログアウトしろと言われるので、いったんログアウトして再度ログイン。 「システム環境設定」→「言語環境」を開いて AquaSKK があるかどうかを確認する。 「メニューバーに入力メニューを表示」にチェックが入っていることを確認する。
http://openlab.jp/skk/skk/dic/ から辞書を落としてくる。とりあえず SKK-JISYO.L があればいいかと。 コマンド+スペースで AquaSKK をアクティブにして入力メニューから「環境設定」を選択。 SKK辞書タブの2段目の入力欄にSKK-JISYO.Lの場所を書いておく。
説明すげーわかりにくいので
とか見たほうが早いと思うよ。
CarbonEmacs で AquaSKK を使うとかな<->アルファベット変換を行なった場合に文字化けが頻繁に起こるので、気になる人は CarbonEmacs に NetInstall 用のパッケージがあるのでそれを入れればよい。
Emacs を起動したら「Help」→「CarbonEmacsPackage」→「Net-Install」→「SKK」 でしばらく待つと入る。
SKK を使うために以下を .emacs に追加。
;; SKK (set-input-method "japanese-skk") (toggle-input-method nil)
SKK-JISYO.L の場所はインストーラが勝手に設定していて、
/Applications/Emacs.app/Contents/Resources/skk/skk-setup.el
に書いてあるので変えたければそこを変えるか、.emacs に
(setq skk-large-jisyo "~/Library/Dictionaries/SKK-JISYO.L")
といったように書いておけばOK。
AquaSKK と併用する場合、AquaSKK が立ち上がっているとうまく日本語変換できない。 OS側の入力モードを英字モードにしておけば問題ないはず(AquaSKKの英字モードではないので注意)。
めもがてら
Emacs なら C-x C-j。 AquaSKK は OS の設定どおり。
Shift を押しながら最初のキーをタイプする。Spaceで変換、確定はC-jで行えるが、次の文字を打ち始めれば自動的に確定される。
Shift を押しながら最初のキー(h)をタイプ。「はし」まで打ったらまたShiftを押しながら次のキー(t)をタイプ。あとは Shift は押さずに ta と打っていけば変換候補が出ます。漢字の部分と送り仮名の部分を Shift 押しながらタイプすることで分割するのがコツ。
走った : Shift+h, asi, Shift+t, ta 出ない : Shift+d, e, Shift+n, nai
といった感じ。
かな入力モード時にqを押すとカタカナが打てるようになる。もう一度qを押せばかなモードに復帰
かな or カタカナ入力モード時に「l」を押せばアルファベット入力モードに入る。再びかな入力モードに戻りたい場合は C-j を押せばよい。
かな or カタカナ入力モード時に「L」(今度は大文字)を押せば全角アルファベット入力モードに入る。再びかな入力モードに戻りたい場合は C-j を押せばよい。
かな入力モード時に C-q 。もう一度押せば元に戻る。
変換を途中でキャンセルしたくなった場合は C-g を押せばよい。
「/」に続いて英単語を入力し、Spaceを押すと英単語に対応するカタカナ語に変換される。 もちろん綴りが間違っていた場合や対応するカタカナ語が辞書にない場合は変換されないので、そういう時は悲しみに暮れながらカタカナ入力をするとよい。
Fetch とかシェアだしなあということで、フリーのSFTP/SCPクライアントである Fugu を入れてみた。
Web を見ていると何やら Apple Design Award とかももらっている。 まぁそれはともかく、ダウンロードして使ってみた。他のサイトを見る限りどうやら日本語ファイルが扱えないという問題がありそうだったのだが、International版の1.1.1というのを落してきて使ってみたら問題なく日本語も扱えた。いやーFTPより安定してるし、インターフェイスも使いやすいので満足です。
こちらもフリーの SFTP/SCP クライアント。FTPも使える。 公式ページには「まだまだ開発版だからバグとかで落ちても文句言うなよ!」的ことが書いてあるけれど、Fuguと同程度には安定しています。インターフェースもちゃんと日本語のものが用意されていて使いやすいです。
個人的には Fugu よりこっちが好み(アイコンとか)。
ネットワーク上に NDTP サーバが立ち上がっていることが前提。NDTP サーバの設定についてはDebian設定ログを参照してください。 NDTP サーバがない場合、OSX自体に NDTPD をインストールして NDTP サーバにして使ってもいい。というかそっちのほうが一般的な使い方かもしれませんが。NDTPD は fink ではインストールできないので
あたりを参考にしてソースからインストールして下さい。
Emacs lisp で動く NDTP クライアント lookup.el を使う。
lookup.el は eblook が必要。で、eblook のインストールには eb ライブラリが必要なので、それぞれダウンロードしてきてインストールする。
$ bzip2 -dc eb-4.2.2.tar.bz2 | tar xvf - $ cd eb-4.2.2 $ ./configure; make; make check $ sudo make install
$ tar xzvf eblook-1.6.1.tar.gz $ cd eblook-1.6.1 $ ./configure; make; make check $ sudo make install
eblib, eblook をインストールしたら .emacs に lookup の設定を追加。
;; lookup-el (autoload 'lookup "lookup" nil t) (autoload 'lookup-region "lookup" nil t) (autoload 'lookup-pattern "lookup" nil t) (define-key ctl-x-map "l" 'lookup) (setq lookup-search-agents '((ndtp "hostname")))
emacs 起動後 C-x l で lookup が起動。f で検索、qで抜ける。詳しくは?を押せばヘルプが出る。
OSX 用の NDTP クライアントはいくつかある。
oDictionaryはLookupに比べてちょっと動作が遅い気がするけどちゃんと動いたよ。
「アプリケーション」→「ユーティリティ」→「キーチェーンアクセス」を起動する。 環境設定から「メニューバーに状況を表示」をチェック。すると、メニューバーに南京錠のアイコンが表示されるようになる。 南京錠のアイコンをクリックすると「スクリーンをロック」というメニューが選択できるのでそれを選択すればロックできる。
低機能で低速度なうだつの上がらない Mac OS X 専用の2ちゃんねるブラウザ。
Windows のかちゅ〜しゃライクな2ちゃんねるブラウザ。