MacOSX Leopard インストールログ

Table of Contents

MacBook Pro Setup
Apple Hardware Test
OSX 10.5 Leopard Install
初期設定
インストールしたソフト
プログラミング用途
インターネット
その他
入ってた
システム設定
Vista 環境の移行

MacBook Pro Setup

MacBook Pro Early 2008

色々入っててうざいので1からインスト

Apple Hardware Test

OSX 10.5 Leopard Install

インストールの概要

必要ない場合これを off にすればインストール容量(とインストール時間)を大幅に削減できる. OSX は大部分のプリンタをOS標準でプリントできる。仕事の都合上色んなプリンタを使う羽目になるので入れておく。

インストール開始

初期設定

今回は旧マシンからユーザーデータのみを移行する。 TimeMachine バックアップがあったので、バックアップを作成したHDDを接続しておく。

次の項目を選択

転送開始

インストールしたソフト

プログラミング用途

gcc とか make とか動かないんで。 Install DVD 2 を入れて Xcode Tools/XcodeTools.mpkg ダブルクリック >> インストール

インターネット

その他

Front Row で日本語の映画予告編を見られるようにするソフト。 Perian と Flip4Mac の自動インストールもやってくれて便利。

入ってた

システム設定

キーボードとマウス

Vista 環境の移行

実際は一から再インストールしたけど一応移行のやり方メモ

関係ない話だが、3パーティションにして BootCamp を使いたい場合は /disk1s4 に Win 用領域がくるように ディスクユーティリティでパーティションを作成すればよい(しなくてはダメ)。 インストール時にはメニューバー>>ユーティリティ>>ターミナルでターミナルが立ち上がるので、そこから df を使うなどしてちゃんと Windows パーティションが /disk1s4 にきているか確認しておくこと。 あと、フォーマットする場合「GUID を使う」ようになっているか確認すること。