MacOSX Leopard インストールログ
Table of Contents
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MacBook Pro Setup
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Apple Hardware Test
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OSX 10.5 Leopard Install
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初期設定
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インストールしたソフト
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プログラミング用途
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インターネット
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その他
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入ってた
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システム設定
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Vista 環境の移行
MacBook Pro Early 2008
- Core 2 Duo 2.4GHz (3MB 共有二次キャッシュ)
- Memory 2GB >> Transcend の 2GB x 2 に変更
- HDD 200GB
- NVIDIA GeForce 8600M GT 256MB
- 液晶はマットなやつ
色々入っててうざいので1からインスト
Apple Hardware Test
- D起動
- ハードウェアテスト起動
- L 押すとループ可能になる
- テスト実行 >> 2回はループさせる
- テストを中止(終わらない場合が多々あるのでそういう場合は強制電源OFF)
- 再起動
OSX 10.5 Leopard Install
- C起動
- 主に日本語を使用する
- インストール先の選択 >> オプション選ぶ >> 消去してからインストール:ディスクフォーマットは Mac OS 拡張(ジャーナリング)
インストールの概要
必要ない場合これを off にすればインストール容量(とインストール時間)を大幅に削減できる.
OSX は大部分のプリンタをOS標準でプリントできる。仕事の都合上色んなプリンタを使う羽目になるので入れておく。
- 追加フォント全て:on
- 言語環境:off (日本語のみ)
- X11:on
- バンドルアプリケーション(いらんやつは抜く)
インストール開始
初期設定
今回は旧マシンからユーザーデータのみを移行する。
TimeMachine バックアップがあったので、バックアップを作成したHDDを接続しておく。
- お住まいの国または地域「日本」
- 入力環境:ことえり
- Time Machine バックアップから >> 続ける
- Time Machine HDD を選択 >> 続ける
次の項目を選択
転送開始
インストールしたソフト
プログラミング用途
gcc とか make とか動かないんで。
Install DVD 2 を入れて Xcode Tools/XcodeTools.mpkg ダブルクリック >> インストール
インターネット
- Adium
- Firefox
- Thunderbird
- TwitterPod
- V2C(2ちゃんブラウザ)
その他
Front Row で日本語の映画予告編を見られるようにするソフト。
Perian と Flip4Mac の自動インストールもやってくれて便利。
- Parallels
- StuffIt Expander
- Namely(キーボードランチャ)
- LateX 関係
- MacPorts
- AquaSKK(Rebootかかる) >> 言語環境 AquaSKK:on / ことえり:off
入ってた
- Subversion は Leopard に最初から入ってる
- KeyChain も最初から入ってる
- Rails まで入ってるよ
システム設定
キーボードとマウス
- F1,F2などのすべてのキーを標準のファンクションキーとして使用:on
- 修飾キー >> Caps と Ctrl いれかえ
Vista 環境の移行
実際は一から再インストールしたけど一応移行のやり方メモ
- 旧マシンに WinClone インストール
- WinClone で外付けHDDにバックアップ( Vista の場合 Vista 用オプション ON にすること!)
- 新マシンに BootCamp アシスタントで Win 用領域作成
-- これは、インストール時に DOS パーティションを作成しておいてもよい
- 新マシンに WinClone インストール
- 外付けHDD から Win 用領域にリカバリ
関係ない話だが、3パーティションにして BootCamp を使いたい場合は /disk1s4 に Win 用領域がくるように
ディスクユーティリティでパーティションを作成すればよい(しなくてはダメ)。
インストール時にはメニューバー>>ユーティリティ>>ターミナルでターミナルが立ち上がるので、そこから
df を使うなどしてちゃんと Windows パーティションが /disk1s4 にきているか確認しておくこと。
あと、フォーマットする場合「GUID を使う」ようになっているか確認すること。